日本人はフィリピン不動産を買うな!

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初めまして、私はSTEP PHILIPPINE REAL ESTATE PROPERTIES INC.
代表取締役会長 Alejandro Manalacと申します。
お客様からはアンディと呼ばれています。

STEP PHILIPPINE REAL ESTATE PROPERTIES INC. 代表取締役会長 Alejandro Manalac(通称 アンディ)プロフィール

フィリピン不動産ライセンスを所得後、
Century PropertiesやFederal Landなどの
フィリピン大手デベロッパー副社長、役員を歴任。
フィリピン不動産協会会長も務める。

2013年にSTEP PHILIPPINE REAL ESTATE PROPERTIES INC.の会長に就任し、
長く不動産を取り扱ってきた経験と豊富な人脈を生かし、
世界各国のマーケットにフィリピン不動産の魅力を届けている。

BROKER AWARDS NIGHT受賞 2017受賞
BROKER AWARDS NIGHT受賞 2017受賞
Construction and Real Estate Awards night受賞 2016受賞
Construction and Real Estate Awards night受賞 2016受賞
4th PHILIPPINE PROPERTY EXPO 2017にてメインスピーカーを担当
4th PHILIPPINE PROPERTY EXPO 2017にてメインスピーカーを担当
ABS-CBN News Channelにコメンテーターとして出演
ABS-CBN News Channelにコメンテーターとして出演
Lamudiなど著名なフィリピン不動産雑誌に連載コラムを執筆中
Lamudiなど著名なフィリピン不動産雑誌に連載コラムを執筆中
現フィリピン不動産協会会長とも深い親交を持つ
現フィリピン不動産協会会長とも深い親交を持つ

現地で30年以上に渡り、
不動産業界の最先端を走ってきた私から、
本日は皆様へお伝えしたいことがあります。
少しの間、私のお話にお付き合い下さい。

今、このページをご覧下さっている方は、
フィリピン、及び海外不動産に興味をお持ちだと思います。

フィリピンが不動産ブームと言われだしてから、
はや7年が経過しようとしています。

確かに近年のフィリピンの経済成長は著しく、
不動産業界もその恩恵を大いに受けております。

しかし、その一方でここ最近良く耳にする話は、
過去にフィリピン不動産を購入した日本人の方の、
「話が違う」といった叫び声です。

弊社はフィリピン現地で不動産業を営む日系企業なので、
そういった声が聞こえてくるのは無理もありません。

私は5年前から警鐘を鳴らしてきました

私は弊社に在籍する多数の日本人スタッフと共に、
この5年間継続的に日本でのフィリピン不動産市場を調査してきました。

その結果、この5年ほど乱立していた

「フィリピン不動産ブームなので絶対儲かる」
「現地で私にしかないコネクションでアテンドします」
「政府要人から聞いた秘匿性の高い情報」

といったことを個人ブログなど謳い、
フィリピン不動産購入を煽る人々は、
クモの子を散らしたかのように消え去りました。

そして、フィリピン不動産購入を勧めていた張本人が

「フィリピン不動産はもうダメだ。私ならあなたを救える」

などと、過去記事を削除し、開き直っている状況。
あまりにも悲惨な状況です。

では話を戻します。

このフィリピン不動産ブームという波に乗って、
大きく資産を増やした方は大勢います。

これは日本人の方に限らず、中国人の方や欧米系の方、
世界各国にそういった方は大勢います。

ではどこが

「フィリピン不動産で成功した人」
「フィリピン不動産で失敗した人」

この両者を分けたのか?

そして、なぜ私が

「日本人はフィリピン不動産を買うな!」

とまで言ったのか?
その理由をお伝えしていきたいと思います。

フィリピン不動産をあえて売らない選択

私達もこれまでに日本でフィリピン不動産セミナーを開催し、
ツアーでフィリピン不動産を紹介させて頂き、
お客様にフィリピン不動産を販売してきた実績があります。

しかし、他社のように大々的には行わず、
私達が本当に自信を持ってオススメできる物件のみ取り扱ってきました。

なぜならフィリピン不動産ブームとはいえ、
当たり前の様に「買って良い物件」と
「買ってはいけない物件」が存在するからです。

極論を言ってしまうと”良い物件”を買った人が成功し、
”悪い物件”を掴まされた人が騙されたと嘆いているのです。

「フィリピン不動産と言えば寝てても売れる」

そんなことが巷で囁かれる中、
私達は5件のお客様満足度20%の物件を販売することより、
1件のお客様満足度100%の物件を提供することに注力してきました。

その為に物件選定に時間をかけ、慎重に調査を重ねながら、お客様へご紹介、
その後アフターフォローを丁寧にという体制を徹底してきたので、
どうしても定期的に毎月物件をご紹介出来る体制が整うまでには時間が必要でした。

もちろん、それは弊社がフィリピンでホールディング会社を経営しており、
不動産以外にも銀行業、金融業、語学学校、人材派遣、美容関係など、
様々な事業展開を行っているから成し得たことではあるかも知れません。

結果として、
一人一人のお客様の満足度を高く維持することが出来ており、
弊社で物件を購入して頂いたお客様とは今現在も良好な関係を築けています。

これが”答え”です

まだまだ伝えたいことはありますが、
あまり前置きが長くなってもあなたが疲れてしまいますからね。

では一番大事なポイントである

「良い物件」と「悪い物件」をどうやって見分けるのか?

その答えをお伝えします。

まずフィリピンでは、日本で言うレインズのような
公式な不動産情報サイトなどが整っていない状況です。

最近ではそういった情報サイトなどが増えてきましたが、
その全ての相互性はとれておらず、正確であるとは言えません。

結局現段階では、
フィリピン不動産業界の”正確な最新情報”を得る為には、
人伝いに情報を集める方法しかありません。

しかし、ここにも落とし穴があります。

各デベロッパーに属する人間の情報には、
「自社の物件を売らなければならない」
というフィルターがかかります。

つまり、条件のあまり良くない物件でも
成績をあげるために販売しなければならないと言うことです。
デベロッパーに属することはそのしがらみにも属すると言うことです。

ではフリーのエージェントはどうでしょう?

一見、どこにも属さずにフィルターのかかっていない情報を
取り扱っていると思われがちですが、
よく考えてみて下さい。

各デベロッパーもよほど親交が無い限り、
自社の社員でもないフリーのエージェントに、
自社の社員を差し置いてうまみのある情報を流すでしょうか?

更に言えば、あなたに物件を紹介する日本人エージェントは、
どこからその情報をしいれてくるのでしょうか?

もちろんそれは各デベロッパーの営業やフリーのエージェントですよね。

ここが多くの投資家が「フィリピン不動産で失敗する」要因です。

このような流れであなたへもたらされるのは、
上であげたようフィルターを通しての情報だったり、
優良な最新情報とはほど遠い旬を過ぎたものだったりするのです。

幾千数多あるフィリピン不動産の中に眠る
本当に優良な物件を探し出すことは容易ではないと
あなたももうお気づきのはずです。

かくいう私も大手デベロッパーに属していた時代は、
気の進まないセールスをするよう求められることもありました。

そして、今現在この様に日系の不動産企業の会長に就任したのは、
その様なしがらみを無くし、本当に良い物件だけを紹介したいという
私の兼ねてからの願望があったからです。

フィリピン不動産協会会長を務め、多くの大手デベロッパー役員を歴任し、
30年以上にわたり人脈を構築してきた私だからこそ
皆様へ優良物件の情報を届けられるのです。

私はどのデベロッパーにも属していません。
どの物件を売ろうが何のしがらみも無いのです。

2018年3月STEP PHILIPPINE OFFICEがNEW OPEN!

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さぁここまで話してきた内容が、
「日本人はフィリピン不動産を買うな!」と私がお伝えした理由です。
正確には「日本人はフィリピン不動産を簡単に買わないで下さい」ですね。

フィリピン不動産ブームとはいえ希望的観測でなく、
しっかりと事実に基づいて物件選定を行わなければいけません。

私は東京の不動産について、
本やニュース、人伝いに聞いて学んではおりますが、
それは真実なのかと言われれば頭に?マークが浮かびます。

旅行や出張では何度か訪れましたが、住んだことは無く、遠く離れており、
言語も文化も異なる国の情報を、仮に高々2〜3年住んだとしても、
さも全て知っているように語ることなど到底出来ません。

弊社はBGCと呼ばれるフィリピンマニラでも、
現在、最も急成長を遂げているオフィスエリアに、
2018年3月に新オフィスを設立します。
マカティオフィスに続いて2つ目のオフィスとなります。

こちらは不動産事業がメインのオフィスとなっており、

これは弊社の
「2018年より日本のフィリピン不動産業界を革新する」
という決意の表れでもあります。

フィリピン不動産で失敗したと嘆く方が多い現状に、
フィリピン不動産と共に人生を歩んできた私だからこそ
誰よりも嘆いているのです。

もちろん弊社の5件のお客様満足度20%の物件を販売することより、
1件のお客様満足度100%の物件を提供する体制に変わりません。

その為に、新オフィスを設立し、人材教育にも取り組み、
やっと準備万端、お客様をおもてなしできる環境が整いました。

是非、弊社の新オフィスにも一度足をお運び願えれば幸いです。

このページだけではとてもではないですが、
フィリピンとフィリピン不動産については語りきれません。

この話の続きは実際に私達の開催する
フィリピン不動産ツアーに参加して頂いた方へ直接お話したいと思います。

当日はつい熱が入りすぎて話が長くなり過ぎるかも知れません。
その時は遠慮せずに言って下さいね(笑)

もちろんツアーは弊社日本人スタッフがしっかりアテンド致します。
どうぞ安心してご参加頂ければと思います。

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今回のツアーでは、
弊社がオススメする4物件を一緒に視察する予定です。

もちろんお客様のご要望に合うように、
弊社では多種多様な物件を厳選して用意しております。
要望などございましたら現地にてご相談下さればと思います。

ここでは4物件のうち2物件の簡単な概要をお伝えしておきます。

Park Avenue(パーク アベニュー)

フィリピンでも現在最も急開発の進むBGC。
その中でも開発の中心となっているグランドセントラルパークプロジェクトの一部として建設が進められております。
タイムズスクエア、5つ星ホテル「グランドハイアット」などからなる、
大規模都市開発コンドミニアム群プロジェクトに含まれる高級物件です。

近隣には三越伊勢丹、野村不動産などの
オフィスレジデンシャルが建設予定であり、
日本人駐在員にもなじみ深い高級エリアへの成長が見込まれます。

こちらの物件はご自身での居住、転売目的での投資には向いておりますが、
高級物件のため家賃収入目的の方にはオススメしておりません。

価格目安(サイズ、階層により差異あり)
  • 1 BED     (37.5㎡):941万ペソ~
  • 2 BED +駐車場(59.0㎡):1731万ペソ~
  • 3 BED +駐車場(107.0㎡):2816万ペソ~
竣工予定
2021年12月予定
デベロッパー
FEDERAL LAND フェデラルランド
立地
  • メトロマニラ タギグ市 BGC
  • 最大級のビッグアップルモール直上
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Ridge Wood Premier(リッジ ウッド プレミア)

フィリピンでも現在最も急開発の進むBGC。
BGCオフィス街まで徒歩圏内でありながら、
地価が安いエリアに建設中の注目物件です。

BGC、マッキンリーといった高級住宅エリア街に、
道1つ隔てて隣接しており、今後地価の高騰が高確立で見込めます。

現地オフィスワーカーに向けた賃貸、転売目的での投資、
ご自身での居住全てにおいて文句無しの、弊社の一押し物件です。

価格目安(サイズ、階層により差異あり)
1 BED(24.8㎡):205万ペソ~
2 BED(55.7㎡):461万ペソ~
竣工予定
2022年7月予定
デベロッパー
C-5 Mansion Development Corp.
シーファイブ マンション ディベロップメント
立地
メトロマニラ タギグ市
幹線道路 C-5添い

BGCまで徒歩10分
高級住宅街正面
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STEP PHILIPPINE REAL ESTATE PROPERTIES INC. 代表取締役会長 Alejandro Manalac(通称 アンディ)プロフィール

フィリピン不動産ライセンスを所得後、
Century PropertiesやFederal Landなどの
フィリピン大手デベロッパー副社長、役員を歴任。
フィリピン不動産協会会長も務める。

2013年にSTEP PHILIPPINE REAL ESTATE PROPERTIES INC.の会長に就任し、
長く不動産を取り扱ってきた経験と豊富な人脈を生かし、
世界各国のマーケットにフィリピン不動産の魅力を届けている。

BROKER AWARDS NIGHT受賞 2017受賞
BROKER AWARDS NIGHT受賞 2017受賞
Construction and Real Estate Awards night受賞 2016受賞
Construction and Real Estate Awards night受賞 2016受賞
4th PHILIPPINE PROPERTY EXPO 2017にてメインスピーカーを担当
4th PHILIPPINE PROPERTY EXPO 2017にてメインスピーカーを担当
ABS-CBN News Channelにコメンテーターとして出演
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Lamudiなど著名なフィリピン不動産雑誌に連載コラムを執筆中
Lamudiなど著名なフィリピン不動産雑誌に連載コラムを執筆中
現フィリピン不動産協会会長とも深い親交を持つ
現フィリピン不動産協会会長とも深い親交を持つ

STEP PHILIPPINE REAL ESTATE PROPERTIES INC.STEP PHILIPPINE REAL ESTATE PROPERTIES INC.業務執行役員 町田 健登  プロフィール

東京の某大手外資系企業に勤務するが、
終わらない残業、貯まらぬお金に絶望。

出産を機に、日本の大手人材会社に転職し、
駐在員として2013年フィリピンに足を踏み入れる。

駐在員時代に「新の自由とは何か?」を模索し、
家族の為に投資家として第2の人生を歩みだすことを決意する。

投資家として、フィリピン不動産、フィリピン証券、金融商品や
仮想通貨などに積極的に投資を行い、若干29歳でありながら、
その運用額は個人で1億円を超える。

STEP PHILIPPINE REAL ESTATE PROPERTIES INC.への入社のきっかけは、
同社ホールディング会社が取り扱う金融商品へ投資したことがきっかけ。

銀行経営、金融業、不動産業、フィリピン証券、
語学学校、人材派遣、美容関係業を営むS DIVISON HOLDINGグループに魅力を感じ、
顧客として関わるだけでなく、自分自身がその商品を広めたいと精力的に活動する。
またトライアスロン選手という側面も持ち、
投資やビジネスだけでなく、スポーツマンとしても活動している。
フィリピン現地から最先端の情報を発信中。

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